リバイタラッシュアドバンスは授乳中に使っても大丈夫?

産後授乳期のママさん画像

このページでは、お産を終えて授乳中のママさんにとってリバイタラッシュアドバンスの成分の安全性を詳しくご紹介しています。

 

結論から言うと、リバイタラッシュアドバンスは産後の授乳中の女性でも赤ちゃんへの影響を心配せずに使える数少ないまつ毛美容液です。
なぜなら、基本的に使われている成分が水、ビオチン(ビタミンB群のひとつでビタミンB7と呼ばれる水溶性ビタミン)やグリセリン、
防腐剤のフェノキシエタノールなども自然界に存在している成分で毒性判定も◎付きの安全成分であることが分かっているからです。

 

授乳中は、母乳を作るために体内で水分不足になったり、
ミルクで育児をしている方でも授乳間隔が短く、睡眠不足は当たり前になってしまうなど大変な時期です。

 

もっとはっきり言うと、身体側の変化と赤ちゃんのお世話も含めて、妊娠中よりもある意味大変なのが授乳中です。
わたしも経験がありますが、肌は荒れやすいですし、髪の毛も抜け毛が増えたり、妊娠中に増えた体重がなかなか元に戻らなかったり・・・
外出したくなくなるくらい『自分に自信が持てなくなってしまう』時期だと感じていませんか?

 

そんな、『女性らしさ』がピンチになっている授乳中を安全な成分で助けてくれるのがリバイタラッシュ・アドバンスなんですよ♪

 

妊娠中から産後の授乳期にかけては、女性ホルモンのバランスが変わる時期です。
髪の毛が抜けたり、欲しくないところにムダ毛が生えて来たり・・・いろいろな変化が出ます。
そんな妊娠中から産後にかけての女性の変化の中でまつ毛に関する事もあることをご存じでしょうか。

 

せっかく妊娠中に我慢していた化粧が出来るように、こんな顔じゃ外に出られないよ・・・

 

髪の毛も抜けるけど、触ってないのにまつ毛が抜けるという方もおられます。
また、それと同じようにまゆ毛も抜けてしまうという方も多いのですが、リバイタラッシュはまゆ毛に対しても効果があると評判になっているんですよ。

 

というのも、もともとはアメリカのある化粧品開発研究者のマイケル・ブリケンフォフという男性が乳がんを発症してしまって
抗がん剤の副作用と闘っている妻のために作った育毛剤がリバイタラッシュだったんだそうです。

 

ちょっと話がそれてしまいましたが、女性のまつ毛やまゆ毛、髪の毛はとてもデリケートなホルモンバランスの影響をダイレクトに受けます。

 

このような変化は女性にとって本当に憂鬱なもので、1日も早く妊娠前のまつ毛の状態を取り戻したい!考えるのは当然です。
ですが、産後の授乳中のママさんにとって効果が評判のリバイタラッシュアドバンスなどのまつ毛美容液を使わない方が良いと記載されているサイトや情報が多いので気になる方も多いのではないかと思います。

 

『Yahoo知恵袋』や『教えてGoo』などの質問サイトでも、このような状況で迷っていらっしゃる女性は多く質問も多いのですが、

 

実際に、妊娠中から産後の授乳期でリバイタラッシュを使っていたけど、子供には何も変化はないですよ。
という方もいれば、やはり控えた方が良いのでは・・・という意見まで様々なんです。

 

このサイトのトップページでもリバイタラッシュアドバンスの正規品の成分という事でご紹介していますが、その中には妊娠中や産後の授乳期に注意が必要という成分はありません。

 

しかしながら、リバイタラッシュアドバンスを妊娠中や産後の授乳期などは避けた方が無難ではないかと思います。

 

というのも、妊娠中や産後の授乳期で害になってしまうような成分は含まれていないものの、その点についてのテストは出来ないため安全性が補償出来ないからなんです。

 

例えで言うとサプリメントや薬でも、人それぞれで副作用が出たという方もいれば、そうでない方もいるのと同じです。

 

リバイタラッシュアドバンスは、通常時の女性でアレルギーパッチテストなどは行われていますが、妊娠中または産後の授乳期の女性で、赤ちゃんにまで変化があるかどうかはテストされていません。
(というよりも被験者になってくれる人もいませんから出来ませんよね。)

 

なので、もし『どうしても!』という方は、パッケージに書いてある成分を先生に見せて、先生に相談をするのがいちばん間違いのない方法です。

このページの先頭へ戻る